オオムラでは、一般的な職業体験型インターンシップとは異なる、就職内定を目標とした独自の「内定直結型インターンシップ制度」を確立。在学中に一定の期間企業に勤務する中で、学生の適性や能力・勤務態度を判断してもらい、その結果で採用(内定)が決定する。
※インターンシップ期間中は、「学外で単位を履修しているもの」とみなし、課題として学校へのレポート提出が義務付けられています。
就職内定は、プロになるためのスタートライン。オオムラは学生一人ひとりの夢や目標を明確にして、希望する就職の実現を徹底的に指導する。内定直結型インターンシップ制度など、通常授業以外でも強力な就職バックアップ体制を確立。業界人講師や企業タイアップを通じてファッション業界と連携し、力強いサポートで東京や全国への就職を可能にしている。
デビュー支援プログラム
オオムラは2年間で学んだ知識と技術をさらに発展させた、より専門性の高いハイレベルな教育を行う、大村ファッションデザイン研究所を併設。ファッションデザイン研究科学生は、自らのブランドを立ち上げ、販売に向けた商品を企画。個人では確保できない、オオムラ独自の海外生産ルートによって、サンプル制作と商品化を実現する。さらに、全国のバイヤー・企業が集う国内最大級の展示会「IFF」への出展を可能にして、ブランドデビューを強力にバックアップしていく。



